JVMAについて

法人概要

目的

一般社団法人 日本自動販売システム機械工業会(Japan Vending Machine Manufacturers Association、略称JVMA)は、自販機や金融機器(ATMなど)等の現金取扱機器の総合的な進歩発展、普及促進を図るとともに、偽造貨幣への対策を検討し、わが国経済の発展に寄与することを目的としています。

沿革

本会は、1963年(昭和38年)12月に自販機の製造事業者の業界団体として設立されました。その後、2006年6月に定款を改訂し、2009年6月に一般社団法人となり、金融機器製造事業者も含む現金取扱機器の総合的な業界団体として現在に至っています。

会員

>>正会員

自販機及び貨幣装置並びに金融機器等の現金取扱機器製造事業者

>>賛助会員

本会の目的に賛同する自販機用部品・装置製造事業者・関連産業事業者